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2006年8月22日 (火)

皆様へご報告

7月の終わりに、いつもお世話になっている沙斗魔さんから耳よりな情報を教えていただきました。

“「王様のブランチ」の映画コーナーで、A.リー監督のサイン入りBBM関係者用パンフレットプレゼント!”

うひょひょっ、なんですと!!!お知らせを受けた次の日、さっそくはがきを出しました。
しかし生まれてこのかた懸賞なんてものに当たったためしがないので、はがきを出したことで‘愛を証明できたかなー’ともう気が済んだ(?)感じだったのですが、なんと、なんとなんと(しつこい)、

当選してしまいました!!!

帰宅して見つけた大きな封書。実を言うとはがきを出したことをもう忘れていたので、“TBS”と書いてあるのを見て「?」と思ってしまった次の瞬間「えええええ~~~~っっっ」とすんごい奇声を上げたわたし。そんなわたしを「!?」と見つめる両親。まるで漫画の一場面のような先週木曜日の夕方の我が家でございました。
というわけで、今回はそのパンフレットのことについて書きたいと思います(長くなります)。

‘りりこさんの話では「撮影裏話とか満載の一般用に売られているのとは一味違うレア物」ということでした。’と、沙斗魔さんに教えていただいたのですが、残念ながら内容の点から見るとそんなに‘レア’なところはありませんでした(いえいえ、もちろんリー監督のサインがあるという時点でとっても貴重なものなんだけど)。

Brokeback_0820_1  
監督のサイン。‘李安’の字が見えます。畏れ多くてさわれません。

中身の解説。下の写真の、通常のパンフレットよりひとまわり大きいケース(‘ケース’と言っても厚紙?製)を開くと、

Brokeback_0822_2
これ。フォーカス合ってません~、すみません。

①パンフレット本体
②シネマライズ仕様(?)のちらし
③前売り特典でついてきた特大ポストカード
 (下敷き!?と勘違いしたわたし)
④2006・2005受賞とノミネート歴の一覧表(5枚つづり)
⑤海外評抜粋追加(6枚つづり)
⑥ワイズポリシー配給の映画『マシュー・バーニー 拘束のドローイング9』ちらし

が入っていました。

パンフレット本体はこんな感じ。

Brokeback_0822_1
またボケてます。もうやだ。

内容:
通常のパンフレットの‘イントロダクション’、‘ストーリー’、‘出演者&スタッフが語るバックグラウンドストーリー’、‘キャストプロフィール’(ヒースとジェイクのみ写真あり・モノクロ)、‘スタッフプロフィール’(監督のみ写真あり・モノクロ)、‘海外評’、‘全てのキャスト・スタッフ(英語と日本語の両パターン)’と同じ。インタヴューや映画評、エッセイ、写真はなし。

受賞・ノミネート歴一覧の内容:
27の賞の各部門(作品とか主演男優とか)での受賞、および6つの賞の各部門でのノミネート(監督組合賞、映画俳優組合賞←しかも‘アンサンブル演技賞’でもノミネートされていたそうです!、製作者組合賞、脚本家組合賞、とかあるらしい)

海外評抜粋追加の内容:
通常のパンフレットには載っていなかった20人の方の映画評。わたしはほとんど知らない方たちでした・・・。しかし、ちらしにあったP.トラヴァース氏の評の全文を発見!以下引用です。どこかで読んだことがあったような気がしないでもないけど。ちょっと文がおかしいかな?という所もありますが、そのまま載せてみます。


ピーター・トラヴァース (ローリング・ストーン/2005年12月1日号)
★★★★
絶対に見逃せなくて、一度見たら決して忘れることができない、アン・リーによる『ブロークバック・マウンテン』は、まるで銃弾のようにあなたの心を撃ち抜くだろう。これは画期的な映画であり、そして、欲望や拒否に外界と内面からの抑制に苦しむワイオミングの二人の青年の反性的ラブストーリーに奥深い感情を与えた、ヒース・レジャーとジェイク・ギレンホールというふたりの俳優による偉業作である。1997年に発表されたアニー・プルーの短編を、洞察的なインテリジェンスとデリカシーで監督したリー、文学作品の脚色のモデルのような、ラリー・マクマートリーとダイアナ・オサナによる確実な脚本、この映画はいたるところにエモーションが溢れている。そしてこの映画はとても繊細である。すでにメディアは、ゲイのカウボーイ映画、ゲイ版『風と共に去りぬ』などと大騒ぎしており、保守的な教会や州が同性結婚を反対するホモフォビアが蔓延する現況に、この映画は真っ向から立ち向かうのである。私からのお願いがある。とにかくこの映画をまず見て欲しい。そしてあなたなりの判断を下して欲しい。絶対にあなたを開眼させるから。
アン・リーと、才能豊かな撮影のロドリゴ・プリエトは、アニー・プルーの簡潔な文体を広大なヴィジュアル・ポエトリーへと変換させている。リーは、ありふれたポストカードのような風景の美しさをあえて避けて、自然の中に潜む美しさと脅威を引き出し、それはヴィヴィッドで時々暴力的でもある二人の男の関係性を映し出すものでもある。ヒース・レジャーの壮麗な演技は、まさに演技のミラクルである。彼はそれを内面から引き出している。レジャーはイニスがどう動くか、どんな喋り方や動き方をするかを理解しているだけではなく、どう呼吸するかが分かっているのである。


さて、関係者用パンフレット大体こんな感じでした。皆様、お伝えできていますでしょうか?
海外評についてはあといくつか‘おおっ’と思うものがありましたが、また長くなってしまいますのでやめておきます。その評も読みたい!という方がいらしたらお教えくださいませ、後日続きを書かせていただきます。でも著作権法むちゃくちゃ違反ですねえ。今さらだけど。
それではこの辺で。最後までお付き合いくださいましてありがとうございました、皆様お疲れ様でございます・・・。                  

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ブロークバック マウンテン」カテゴリの記事

コメント

かいろさん、こんにちは。当選おめでとうございま~~す!!
自分が当たったかのように嬉しかったです。TBS様ありがとう。
内容も詳しく書いてくださってありがとうございます。アン・リーの直筆サイン・・・う~むそれは代々家宝にして下さいませ!
ピーター・トラヴァースさんはさすが、いいこと書いてくれてますね。『Cut』に抜粋は載ってたような気がしますが?定かではありません。
他の海外評も、その「おおっ」の部分だけでも結構ですので是非教えて下さい。
お手数かけますがヒマ~な時にでも。。お願いしてしまいすみません。
それから沙斗魔さんにもこの場を借りてありがとうございました。沙斗魔さんの情熱のおかげで喜びを共有でき、本当にうれしいです。
ではでは、取り急ぎこれにて。また覗いてみますね。

投稿: 真紅 | 2006年8月23日 (水) 00時00分

かいろさん、当選おめでとうございます!!
もう自分のことのようにうれしいです☆
最初に沙斗魔さんから情報をいただいたとき、BBMを愛してる人に当たればいいな~と思っていたので、かいろさんに当たって本当によかったです~~~!わーい!

そして詳細に教えてくださってありがとうございます!
うわーアン・リー監督の直筆のサイン…す、すごい!

>ヒース・レジャーの壮麗な演技は、まさに演技のミラクルである。

いいこと言いますね~♪

私も他の方の映画評知りたいです~
BBMが褒めちぎられるのを見るとニヤニヤがとまらないんです☆←あやしい

いやー貴重なものを拝ませていただきました!ありがとうございます♪

投稿: kabio | 2006年8月23日 (水) 00時32分

かいろさん、すばらしい当選★本当におめでとうございます!

「リー監督のサイン、畏れ多くてさわれません」というお気持ち、よくわかります。はがきを出しただけで〝愛を証明できた〟というかいろさんの熱い思いもステキです。

ピーター・トラヴァース氏の評も掲載してくださってありがとうございました。読みながら涙があふれそうになりました。ほんとに私たちみんな、BBMには〝銃弾のように心を撃ち抜かれ〟ましたね。

かいろさんにご連絡してくださった沙斗魔さん(はじめまして。)にも御礼申し上げます。
(いつにも増して)すてきな文章をありがとうございましたっ★

投稿: メグ | 2006年8月23日 (水) 17時43分

真紅さん、kabioさん、メグさん、こんにちは!コメントありがとうございます!まとめてお返事させていただきます~。

・真紅さん
お祝いのお言葉ありがとうございます!こんな記事でよかったでしょうか???

>自分が当たったかのように嬉しかったです。TBS様ありがとう。

うわ~、そんな風におっしゃっていただけて嬉しいです真紅さん!そしてそして、TBSにもお礼を言わなければならなかったのに舞い上がって忘れておりましたー。真紅さんと一緒に言わせていただこうっと☆ にゃは。

>アン・リーの直筆サイン・・・う~むそれは代々家宝にして下さいませ!

はい、します!!!子々孫々に語り継ぎます!

P.トラヴァース氏に関しては、わたしはCutで時々映画評を拝見するだけなのですが、このBBMについての文は他の時と比べてテンション高いような気がします。真紅さんいかがでしょう?きっとそれだけBBMに対して強い思いを持っていらっしゃるってことですよね。ワーイ。
さて、真紅さんのお願いとあっては続きを書かないわけにはいきませーん。近々記事にしますね!(といっても書き写すだけなのですが、ラクチン♪)またお立ち寄りくださいませ。
それではこの辺で。ありがとうございました!


・kabioさん
うう、kabioさんも優しいお言葉ありがとうございます~。

>最初に沙斗魔さんから情報をいただいたとき、BBMを愛してる人に当たればいいな~と思っていたので、

正直言ってわたしではかなり役不足な気がするのです・・・。本当にいいのかなあと申し訳なく感じていたのですが、みなさまのお言葉に甘えて(?)、単純に喜ぶことにさせていただきます~。ヌホホ。

>うわーアン・リー監督の直筆のサイン…す、すごい!

はい、すごいです・・・!誰かが代筆?したのでなければいいのですが~。そ、そんなことないですよねえ???(←幸せに慣れてないので疑り深いわたしです☆)

P.トラヴァース氏、‘ミラクル’とか‘偉業作’とか、かなりすごい表現をされてますね。ウフフフフ。

>BBMが褒めちぎられるのを見るとニヤニヤがとまらないんです☆←あやしい

kabioさん、わたしもニヤニヤ&ウルウルでーす!!!続きを作成いたしますのでもうしばらくお待ちくださいませ~。
それではこの辺で。ありがとうございました!


・メグさん
うわーい、またいらしてくださりその上お祝いまで!ありがとうございます~!!!

>はがきを出しただけで〝愛を証明できた〟というかいろさんの熱い思いもステキです。

‘ステキ’だなんてそんな、勿体ないお言葉!でもたぶんきっと、今もみなさん熱い思いを持ち続けていらっしゃるのですよね。DVD発売まで一ヶ月切りましたね~、メグさん!

>読みながら涙があふれそうになりました。ほんとに私たちみんな、BBMには〝銃弾のように心を撃ち抜かれ〟ましたね。

はい、全くその通りでございます!もう修復不可能な穴が心にでっかく開いてしまいました~。でも修復する気なんて全然ないのですが、へへーんだ(誰に対していばっているんだか・・・)。
続いてご紹介する映画評にもメグさんのお気に召すものがあればいいのですが、どうでしょう?期待しないでお待ちください☆ それではこの辺で。ありがとうございました!

投稿: かいろ | 2006年8月23日 (水) 22時52分

「恋人たちの食卓」に「いつか晴れた日に」・・・もう、良い映画でした。
これ、アカデミー監督賞取った作品ですね。
ああ・・・観たい!!
それにしても、すごいですね!?
何と幸運なことか・・・宝物ですね。
おめでとうございます。

投稿: おかみ | 2006年8月23日 (水) 23時47分

かいろさん、すばらしいご当選おめでとうございます。
いつも「読み逃げ」状態の私ですが、すごいニュースにおもわずコメントさせていただきました。
やはり、BBMを愛してやまない人のもとに神様がパンフレットを届けてくれたのでしょうか。

私も「おおっ!」という海外評が見てみたいです。
著作権云々もありますが、なにかの折にちょこっと、ちょろっと教えていただければ嬉しいです(笑)。

昨日久しぶりに映画館で登山をしてまいりました。
「とにかくこの映画をまず見て欲しい。」とピーター・トラヴァース氏も書かれていますが、その通りですね。
「ゲイの映画」などという先入観で見ないのは、ホント損ですよ~と声を大にして言いたいです。

投稿: spring-n | 2006年8月24日 (木) 11時15分

おかみさん、spring-nさん、こんにちは!コメントありがとうございます!まとめてお返事させていただきますー。

・おかみさん
『いつか晴れた日に』、わたしも大好きです!『恋人たちの食卓』は未見なので、いつか絶対観ようと思っています。
そしてそしておかみさん、『ブロークバックマウンテン』ぜひぜひご覧下さい!本当におすすめです!きっとおかみさんにも気に入っていただけると思います。もしご覧になれたら感想をお聞かせくださいませ。ありゃりゃ、なんか強制しているようですねえ・・・ちょっと反省(←‘ちょっと’だけかい!)。

>何と幸運なことか・・・宝物ですね。

はい、はい~。そうなんです~。額縁買おうかしら?なんて思っておりますです~。
それではこの辺で。ありがとうございました!


・spring-nさん
お久しぶりです!またいらしてくださって嬉しいです~。

>やはり、BBMを愛してやまない人のもとに神様がパンフレットを届けてくれたのでしょうか。

そう言っていただけて嬉しいです。でもでもやっぱり皆さんに申し訳ない気もしてしまうんですが・・・。うーむ、いいのかなあ・・・、うーむ。

海外評、ご紹介させていただきますのでお待ちくださいね。BBMのレヴューはどれだけ読んでも読み足りませんよね~。kabioさんのおっしゃるように、‘褒めて~、もっと褒めて~’と思ってしまいます☆(kabioさんよりも変態度が増してますが。ヒッヒッヒ)
そして映画館での再登山、なんとうらやましいことでしょう・・・!イニスとジャックは元気でしたか???(なんかおかしい表現だけど、ほんとにそう思ってしまうんです~。)

>「ゲイの映画」などという先入観で見ないのは、ホント損ですよ~と声を大にして言いたいです。

ほんとです!全くもって損です!食わず嫌いは良くないと昔から言いますからね、みんな食べてみて欲しいなー(?)と心から思います・・・。
それではこの辺で。ありがとうございました!

投稿: かいろ | 2006年8月24日 (木) 22時41分

こんばんは、かいろさん。当選おめでとうございます!本当に貴重な情報をもたらして頂いた、沙斗魔さんにも感謝です!
リー監督のサインって、こんな感じなんですね、、、(マジマジ観察)。
ピーターさんのコメントも感激です。この映画の魅力を、余す所なく伝えていますよね。特に「洞察的なインテリジェンスとデリカシー・・・」のところで、”おおー”と納得してしまいました。そうですね、繊細でわざとらしくなく、過剰でなく、、控えめな表現で、、その間合い絶妙な作品なんですよね。
かいろさんは、よく、当選されるんですか?当選しやすい姓名ってありますよね?私は全くダメなんですが、、(涙)。
(そうそう、玄奘三蔵の人物画はフツーの中年男性のお坊さんでした、、夏目さんのイメージとは全く遠いです。服装は西遊記の三蔵に近かったですが(笑。))

投稿: sumisu | 2006年8月24日 (木) 23時32分

かいろさん、祝当選の貴重なレヴューをシェアいただきありがとうございます。そして沙斗魔さん、ありがとうございます~
ピーター・トラヴァース氏のレヴューの’時々暴力的でもある二人の男の関係性を映し出す’というところが特に興味深かったです。言われてみればこの映画を私がとてもリアルに感じたのはこの部分があったからこそだったような気がします。
かいろさんアンテナにひっかかった海外評、私も楽しみにさせていただたいていいでしょうか~?
追記:記事中の写真下のコメント、かわい過ぎる・・「またボケてます。もうやだ。」が特に♪

投稿: ぽち | 2006年8月25日 (金) 00時35分

sumisuさん、ぽちさん、こんにちは!コメントありがとうございます!まとめてお返事させてくださいませ。

・sumisuさん
お久しぶりです、お祝いのお言葉ありがとうございます!
監督のサイン、わたしもマジマジ観察してしまいました~。‘李安’を見つけてうおおおお~っと興奮してしまいました、むふ。

>繊細でわざとらしくなく、過剰でなく、、控えめな表現で、、その間合い絶妙な作品なんですよね。

sumisuさん、もうもうおっしゃるとおりです!この映画の繊細さと控えめさは近年稀に見るものだと思います(すんごく大げさ)。全然押し付けがましくないのにいつまでも胸を揺さぶり続ける、こんな作品に出会えてわたしたちは本当に幸せです・・・。そして、リー監督はトラヴァース氏の書かれたように‘洞察的なインテリジェンスとデリカシー’のかたまりのような方ですよね。うーん、なかなかよく分かってらっしゃるわ(また偉そうなわたしです)。

ちなみにわたしは滅多に懸賞に応募はしません(子供の頃はよくしてましたが)。そして当選したのは今回が初めてなので、もう本当にびっくりだったのです~。それにしても‘当選しやすい姓名’ってどんなのなんでしょう???知りたいですね、改名はしないけど☆

そして玄奘三蔵情報、ありがとうございます!美形じゃないのかーガッカリですね。やっぱりわたしは夏目さんのイメージのまま、‘三蔵=華奢で優しげな二枚目’でインプットしておきま~す。うっふっふ。
それではこの辺で。ありがとうございました!


・ぽちさん
わーいわーい、また来ていただけて嬉しいです~。

>言われてみればこの映画を私がとてもリアルに感じたのはこの部分があったからこそだったような気がします。

そうですよね、ずーっと最初から最後までベタベタ甘々でないところがリアルで見ていてちょっとだけハラハラしてしまうような・・・。わたしもそんな部分にも魅かれているのだと思います。
『ブエノスアイレス』というわたしの大好きな映画(これも男同士のラブストーリーなのですが)について、どなたか評論家の方はこう書かれていました。
‘男二人だと、もっとせっぱ詰まった感じが先行するのである。愛するゆえに人が孤独に陥ってしまう心理のざらついた感じ、ちくちくする疼き、束の間の喜び・・・・・・絶え間ない緊張。’
トラヴァース氏とぽちさんのお言葉で、このレヴューを思い出してしまいました。これはBBMにも当てはまるような気がするんです・・・。
さて、海外評のつづきをこれから書き写そうと思います!お待ちくださいませ~。
それではこの辺で。ありがとうございました!
追伸:かわいいだなんて、かわいいだなんて、イヤ~ン☆ ぽちさんお上手なんだから♪ ウフフ。

投稿: かいろ | 2006年8月25日 (金) 12時38分

おめでとうございます!!!

こういうのってすごーく幸せな気分になります♪
まるで自分が当たったみたいに!!

やっぱり、思い入れのある人の手に届くものですよね!

投稿: D | 2006年8月27日 (日) 00時27分

Dさん、こんにちは!コメントありがとうございます!
友人に今回の事件の報告をしたところ、彼女もDさんと同じことを言ってくれました。

>やっぱり、思い入れのある人の手に届くものですよね!

そう、なんでしょうか?いまだに申し訳ない気がしてしまうのですが、このDさんのお言葉本当に嬉しいです。ありがとうございます~。

それにしてもDさんにも早くBBMを観ていただきたいです。悠雅さんも書かれていましたが、‘Dさんとこの映画について語り合いたい’なあああ。9/22が待ち遠しい今日この頃でございます(いえ、前々から待ち遠しくてたまらないのですが~)!
それではこの辺で。ありがとうございました!
追伸:『ウィンブルドン』さっそく借りに行ったのですが、ディスプレイ?が前と変わってしまっていて、どうしても見つけられませんでした・・・。くぅ~っ、またチャレンジしてみます!!!

投稿: かいろ | 2006年8月27日 (日) 10時13分

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